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2015年3月30日月曜日

steam版ヴァンガードプリンセスについて6_有志のネット対戦ツールなど

steam版ヴァンガードプリンセスについて5_DLC第2弾
steam版ヴァンガードプリンセスについて7_DLCヒルダがアップデート

 有志がsteam版に対応したネット対戦ツールを公開しました。このツールはMTSPを元に作成されたもので、使い方は同じです。興味のある方はご確認を。
Vanguard Princess ONLINE(steamコミュニティのページに移動)
また、ぶっ壊れ性能であったヒルダを調整したという人がいました。steamコミュニティの掲示板内で公開されています。筆者は、ダウンロードしていないのでどのような調整なのかは分かりません。
[UPDATE 3/17/2015] (Official?) Hilda Mod(steamのコミュニティのページに移動)

 結局、eigomangaはネット対戦ツールを自前で用意せずユーザが用意する羽目になりました。以前行ったハッカソンやクラウドファンディングはどうなったのでしょうか。次回は、2015年3月に行われたDLCヒルダのアップデートについての記事を書こうと思います。


steam版ヴァンガードプリンセスについて5_DLC第2弾
steam版ヴァンガードプリンセスについて7_DLCヒルダがアップデート

2015年3月27日金曜日

朝日新聞社がクラウドファンディングサイトを開設

 朝日新聞社がクラウドファンディングサイト「A-port」を開設しました。

 カテゴリを見ると、映画や音楽の他にアニメやゲームといったものもありました。面白いアイディアがたくさん出て採用されるといいなと思います。

 サイトによると手数料は達成金額の20%とのこと。目標金額に達成しない場合は、集まった金額の25%が手数料としてとられるそうです。ちなみに、クレジットカード決算手数料込みです。筆者としては、他のクラウドファンディングサイト(Kickstarterなど)に比べて手数料が高いかなと感じました。

リンク
A-port|朝日新聞社のクラウドファンディングサイト

2015年3月26日木曜日

ニコニコ動画が「自作ゲーム大年表」を公開

 ニコニコ動画が『自作ゲーム大年表』というものを公開しました。これは、闘会議2015というイベントの展示物をインターネット上で公開したものです。「ヴァンガードプリンセス」や「アカツキ電光戦記」など格闘ゲームもいくつか掲載されているので、興味のある方はご確認を。

リンク
ニコニコ動画_自作ゲーム大年表

2015年3月22日日曜日

「格闘ゲームツクール 2nd」のフルスクリーン化について

 格ツクの場合、フルスクリーンはキーボードの『F4』をおすことでフルスクリーンになります。ただし、OSによってはフルスクリーンにすると画面が何も映らない状態になる場合があります。それでも大きな画面で遊びたい人は、『なんでもフルスクリーン化ツール』のようなソフトを使うといいかもしれません。

 Windows8やWindows10では、フルスクリーンにすると画面の一部がメニューバーによって隠れてしまう不具合があります。
windows10でヴァンガードプリンセス(格闘ゲームツクール2nd)は動くのか?

リンク
Tari Lari Run なんでもフルスクリーン化ツール(仮)

ヴァンガードプリンセス1.08_えり&しえら_スティンガー始動の裏周り

スティンガー > 5A > 3D > 5B > リバソ

 えりのチェーンコンボの「5A>5B」や「J5B>J5C」は、「5A>3D>5B」のように間にサポート攻撃を混ぜることができます。ただし、ちょっと入力が忙しくなる。



2015年3月8日日曜日

steam版ヴァンガードプリンセスの利用者統計について

 「STEAMCHARTS」というサイトでsteam版ヴァンガードプリンセスがどのくらい遊ばれているかを確認することが出来ました。興味のある方はご確認を。比較用としてsteam版ウル4のリンクも貼っておきます。


STEAMCHARTS Vanguard Princess
STEAMCHARTS Ultra Street Fighter IV


2015年3月4日水曜日

steam版『戦場のヴァルキュリア』クリア

 steam版『戦場のヴァルキュリア』をクリアしました。クリアにかかった時間は約50時間。


以下感想↓
  ヴァルキュリアシリーズをプレイするのはこれが初めてでした。プレイした感想としては、グラフィック・BGM・ゲームシステムがよく出来ており購入してよかったなと思います。

 難易度はやや難しいかなと感じました。理由としては、判断ミスで仲間が一撃でやられてしまうことや仲間が戦闘中に戦死して、 それ以降ストーリーでは使用不可になることが挙げられます。

 また各兵科のバランス調整が良く、序盤は戦車のゴリ押しでクリアできるのですが、中盤に入ると歩兵をうまく使わないとクリア不可になったりと上手く作られているなと思いました。中盤以降からゲームの難易度は上がり、4,5回ゲームオーバーになるのが当たり前という感じでした。

 steam版はおま国なので購入することが難しいですが、もし購入できる機会があればぜひプレイしてみてください。はじめに書きましたが、買ってよかった!!おもしろい!!






おまけ  
 公式サイトにあるガリア義勇軍の入隊志願テストをやってみました。自分は「突撃兵」でした。興味のある方はやってみよう。

リンク
戦場のヴァルキュリア ガリア義勇軍入隊志願テスト



2015年3月3日火曜日

steam版『超次次元ゲイム ネプテューヌ Re;Birth1』をクリアしました。

 Steam版『超次次元ゲイム ネプテューヌ Re;Birth1』をクリアしました。クリアまでにかかった時間は約35時間程度です。このゲームは、Steamで販売されてから1週間程度でおま国になってしまったので現在は日本国内からは購入することができません。筆者としては、日本語に対応していなくても構わないので販売は続けて欲しかったです。またDLCもおま国で日本国内から購入できないため、ゲーム本体は買ったけどDLCを買わなかったという人は残念な思いをしているかなと思います。



以下ゲームの感想↓

 ネプテューヌシリーズをプレイするのはこの作品が初めてです。とりあえず1周目はクリアしました。難易度はRPGの中でも簡単な部類だとおもいます。理由としては、経験値稼ぎ用のモンスターが各ダンジョンに存在するのでレベル上げがとても簡単だということ。1周目でレベルMAXをねらうことも容易でした。難易度が低くチュートリアルがしっかりしているので、RPGを初めてプレイする方におすすめできる作品だなと思いました。筆者はストーリーも戦闘パートも楽しみながらプレイ出来たので、Re;Birth2がでたら購入しようと思っています。ただ、Re;Birth1がおま国になっているのを見ると購入できるか心配です。



追記(2015年4月12日)
 実績を全て集めました。


リンク
Steam Hyperdimension Neptunia Re;Birth1 (※2015年3月現在、日本国内での購入は不可)

2015年3月2日月曜日

「侍道4(Way of the Samurai 4)」がsteamに登場

『侍道4(Way of the Samurai 4)』の販売ページがsteamに掲載されていました。日本語は音声のみの対応で、字幕やインターフェイスは英語となっています。発売日は3月となっているのでもうそろそろ買えるようになるかもしれません。

リンク
Steam Way of the Samurai 4

関連記事
Steam版「侍道4(Way of the Samurai 4)」の発売日が決定

2015年3月1日日曜日

YouTube 動画エディタを使ってみた

 YouTubeの動画エディタを使ってみました。この機能はブラウザ上で動画を編集できるというツールです。今回はYouTubeにアップロード済みの動画で作成しました。



筆者が使ってみた感想をまとめると、

長所
・YouTubeに自分がアップロードした動画を編集できる。
・エンコードはYouTube側がやってくれるので低スペックPCでも動画編集ができる。
・いろいろな種類のBGMを使うことができる。
短所
・ブラウザ上で編集を行うので少し操作が面倒。

という感じでした。簡単な動画編集ならそこそこ便利なサービスだと思いました。



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